シーズン券の申し込み完了
この週末はどうお過ごしですか?、初日がひどい雨でしたよね。
雨の日は、下仁田ポーク他の買い出しをして夜にいつも行く温泉に行ったときには、沼田エリアは雨が上がりました。
翌日は、快晴!、よぉーっしシーズン券の申込みに行きがてら沼田ハウスからの移動時間を図ってみました。
今回選択したホームゲレンデは、以前のブログでご紹介した湯沢パークスノーリゾートスキー場です。
沼田ハウスは、月夜野ICから5分程度の場所にあります。
月夜野ICから関越に乗り湯沢ICで降りてそこから約10分かからずに着きました。
このルートで行くと家からは40分程度でした。
帰りは、湯沢ICー水上ICだけ関越で買ってくると60分弱でした。雪があり、湯沢ICが混んだとしても多分、行きは60分あれば行けそうです。高速料金は、軽自動車の週末割で行きが660円、帰りが510円で合計1,170円でした。
回数にもよりますが、沼田エリアのスキー場のシーズン券は、安いところで4万円程度なので割安かもしれません。
あとは、混んでいないゲレンデでのんびり滑れるのであれば良しだと個人的には考えています。
湯沢エリアには、苗場、神立、石打、上越国際、舞子とメジャーなゲレンデが多く点在しますが、湯沢パークは、ゲレンデ前のホテルがあり、駐車場は3つですが規模が全然違います。
利点は、週末でも混まない、パウダー率が高い、北斜面で雪質が維持されることなどがあります。
また、リフトのみですが最長でも1キロ弱なのでシニアにとっては距離的に優しいと思います。
購入したシーズン券は、早割で17,000円とリフト料金が値上がりする中でかなり格安感があります。
因みにシニア1日券が3,500円なので5回行けばもとが取れます。
コロナ明け以降、沼田のスキー場はどこも週末は駐車場が満車になるくらい混みます。
すなわち、食事ものんびりできない。リフトも並ぶなのです。
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。